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夏コミ受かりました!

「◎貴サークル「あさしの」は、金曜日 東地区“ヘ”ブロック-35a に配置されました。」

 

ということで!

 

こんばんは、篠岡です。

冒頭の通り、今回はスペースを頂くことができました!

「文学・評論」でスペースを取っております。

そして、4月の予告通り、

篠岡は「現代ファンタジー且つボーイ・ミーツ・ガール」もので話を進めております!

必死に書いてます。ほんとです。街の名前を考えるくらい本気です(設定考えるの遅すぎである)

 

いま問題なのは、そうですね、「装丁デザインができるメンツがいない」ことですかね……。

〆切に間に合うようにがんばります。

 

近況としては、見たいアニメがいっぱいあって困っています。

それは別の記事にいたしましょう……。

 

 

夏コミ申し込みと予告!

どうも、こんにちは、篠岡です。

冬の間はいろいろありまして……久しぶりの投稿になってしまいました。

ちょっとね、体調とかがね、とか、言い訳はたくさんあるんですけど、それはよくない!

ということで、(ずいぶん前に)夏コミの申し込みを完了したので画像を載せますよ~。

 

けもみみ セーラー服!

けもみみ セーラー服!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、いつも通りですね。

今回は、おおざっぱな内容の予告をしておくという、大胆な方法をとってみようと思います。

相変わらず、ファンタジー・SF・日常・散文のごった煮なのは変わりませんが、

「ボーイ・ミーツ・ガール」ものをやるか!

と、自分にあるまじき方向に話が進んでいます。

 

いやー、このまま、体調が安定すればいいんですが……いろいろ変更中でして……。

凜ちゃん、あとのことは頼んだ!

 

ということで、また抽選結果がわかり次第、お知らせしていきますね。

それ以前に、もうちょっとアニメコンテンツを増やしておきたいな……今期はおもしろいの多い気がするので!

第01回 アニメ俺大賞 2014

こんばんは、篠岡です。

 

さあ、やって参りました、「第01回 アニメ俺大賞 2014」!

簡単に言うと、「一番おもしろかったなー」っていうアニメを紹介するだけの記事です!

難しく言っても、やっぱりそれだけの記事です!

 

ということで、参りましょう!!

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C87 冬コミお疲れ様でした!

こんにちは、篠岡です。

冬コミに参加されたみなさん、お疲れ様でした!

 

自分は3日目にだけ参加したのですが、

東だけで、評論系と音楽系、小物に創作少年と、

回るところが多くて、西には行けず……。

おぉ、自分の体力のなさが情けない。

コンディションより、ほんとに体力が問題でした。

しかし、かわいいペンダントやグッズ、

けも耳に制服女子高生と、買いたいものは変えたので、大満足です。

 

次は、夏コミ!

出展する気満々なので、まずはサークルカットを描きますよ!

内容は、ちょっとした企画ものと、

相変わらず、ファンタジー・SF・日常・散文のごった煮となりそうです。

 

そして、文庫装丁! に! しますので!

 

サークルカットと、申し込みが完了したら、

また更新しますので、よろしくお願いします。

画像変えました!(circle.msさん、篠岡個人アイコン)

こんばんは、篠岡です。

ひつじもふもふ状態、さらに腰には去年クレーンゲームで取ったであろう、

リラックマのフリース膝掛けを2枚腰に巻いて、お送りしております。

東京も寒いですが、ほかの地域のみなさんは大丈夫なんでしょうか……。

 

さて、circle.msの画像を変更したので、ちょっとサークルのお知らせを。

画像はこんなのを用意してみました。

冬の女子高生ですよ!

冬の女子高生ですよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……ほんと、色塗りから始まって、いろいろとどうしようもない感じですが、

これでも2日もかけたんです! かなりがんばりました!

 

セーラーシャツ、いいですよね。

この上にブレザーを着ることになっています。

学年色は緑ですね。たぶん1年生ですね。

けも耳じゃないですけど、とりあえず異種族なんだろうなってことは確定してるんですよ。

……はい、そういうところは決まってるんです……。

 

これ以外にも、篠岡遼佳twitterアカウントの方も、アイコンを準備したので、全体像をご覧ください。

 

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自主制作の小説本について考えた 第02回「文章の内容」

こんにちは、篠岡です。

前回「第一印象」に続いて、今回は「文章の内容」について書いていきたいと思います。

自分だってそんなにしっかり書けているわけではないですが、これは自分への戒めも込めて……。

では、続きをどうぞ!

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自主制作の小説本について考えた 第01回「第一印象」

こんにちは、篠岡です。

この間のコミティアで、たくさん小説本をいただきました。

各サークル様、ありがとうございました!

 

今回は、それらを読んで考えたことを、少しまとめてみたいと思います。

第01回目は、「第一印象」についてです。

 

まずは、サークルさんを回ったときの、第一印象から!

 

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(ネタバレあり)「楽園追放」見てきました!

こんにちは、篠岡です。

先日、水島氏×虚淵氏の「楽園追放」を見に行ってきました。

せっかくなので感想を書きたいと思います。

ではここから先は、ネタバレになるので、「続きを読む」にいたします~。

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冬コミなどについて

こんばんは、篠岡です。

先だって、Twitterでもお知らせしたとおり、

今回の冬コミは落選となってしまいました……。

言い訳をすれば、ちょっとネタがなかった、とはいうものの、

やはりイベントには出続けていきたいものです。

 

凜ちゃんとも話して、今後は、「カラーカバー付きの文庫を製本する」という

目標をもって、創作活動をしていくことになりました。

コミケ出典も目標ですが、そうでなくても何かに出たいよね! と。

 

私はというと、まずは絵が上手にならないと話にならない!

(そもそも文章はどうなんだ、というのは置いておき……)

(絵が描けたからといってカラーイラストを描けるのかというのも置いておき……)

ので、たくさん練習あるのみです。

 

幸い、文章の方は寝ただけはある(←フラグ)なので、

とにかくここで出力に注力していく! というつもりで、やっていきます。

一週間に一回は更新するぞ!(←完全なフラグ)

 

アニメも、たくさん見ているので、まとめて更新せず、ちょこちょことやっていきたいです。

小説も、マンガも、細かくやっていきたいと思います。

 

これからもよろしくおねがいします!

 

 

2014年春期アニメ感想 そのよん

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「棺姫のチャイカ」  点数:4点

太眉!

片言で喋る設定なので、ぎりぎり棒読みを回避しています。

全体的に、配色が変わっていて、何となく落ち着きません。

設定を上手に説明できれば、今後おもしろくなるかも知れないですが……。

棺ですけど、もちろんでかい帽子をかぶった子連れの旅人とは関係ありませんし、

対戦車砲を撃ちますが、契約者でもありませんよ!

それにしても、王様(?)のパーツはどのくらいの数に別れているんでしょう。

上腕、下腕、足もそれぞれで、胸部と腹部があって、15パーツくらいに別れていて、集めるのがすごく大変だったらおもしろい。

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「極黒のブリュンヒルデ」  点数:4点くらい?

何となく普通とは違うなあと思ったら、「エルフェンリート」の人じゃないですか!

いやあ、嫌な予感というか、怖い展開が待っているのは間違いないですね。

ギャグが独特すぎて、「今のは笑いどころなのか?」と、判断に困ります。

ストーリー展開がある意味読めないので、続きは何となく気になります。

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「星刻の竜騎士」  点数:3点

キャラクター造形がさほどかわいくなく、この時代に「高飛車幼女キャラ」はきつい。

さらに言うと、私個人ががいちばんこだわっている、ドラゴンの造形がまったくかわいくない。かっこよくもない。

ストーリーも、あるんだかないんだかはっきりしないし。何を主軸にどんな話にしたいのかが全然伝わってこない。あと、全体の配色が暗いです。

触れるとすれば、OP曲ですが、上松さんの作詞能力は、高瀬さんと似てますね……。

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「彼女がフラグを折られたら」  点数:3点

80年代風の絵柄なのは、元々そうなんですよね。配色が変なのも。

残念ながら10年代の現在では、キャラクターがかわいいと思えません。

かわいくないので、主人公が行っている「フラグを折る行為」がただの嫌なやつに見えます。

また、「なぜいちいちフラグを折る必要があるのか」にも触れられていないような……。

OP曲はとってもかわいいです。悠木碧さんは、やっぱりこういう声の方が断然似合います。

それと、ヒロインの声優さん方が妙に豪華なのは、何か理由があるんでしょうか……。

ストーリーは王道ハーレムなので、そういう意味では懐かしいのかも知れないです。

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「僕らはみんな河合荘」  点数:3点

原作は雰囲気のある絵柄だったので、このようなストーリーでもありだったのかも知れないが、この色が濃い、はかなさのない画では……。

普通のアニメにすると、性格の曲がった人たちが、むかつくくらいうじゃじゃけているようにしか見えない。

ギャグや、文字出して笑いを取るとかも、低レベルでどうにもならない。

それと、OPが和柄なのは一体なぜ? 作中にそういう展開が出てくるのだろうか?

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「魔法科高校の劣等生」  点数:4点

画は綺麗です。

劣等生なのにいろいろできすぎだろ! というのは言われ尽くされているでしょうから、「恥ずかしくなるからお兄ちゃんもう理路整然と話すのやめて」にしておきます。

魔法の話なんですから、もっと魔法をがんがん使わないと画面が地味なんじゃないかな、と思うのですが、法律とか校則があるからダメなのでしょう。もしくは、今後たくさん魔法シーンがあるはず。

主人公は感情をほとんど持っていないという設定なので、ボケたりギャグを挟むことなく話が進みます。そのため、見てると緊張がゆるまず、疲れるし、ストーリーに抑揚がない……。話のどの部分が重要なんだ?

たぶんそれを回避するための「兄妹ネタ」なのでしょうが、それだけでは弱すぎると思います。

実際4話まで見ても、いまだに入学編なので、今後出てくる的などが重要になるのだと思います。

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「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」  点数:4点

ファイブレイン! ではない。

キャラもちゃんと要点押さえた作りだし、謎があって、美少女と会って、どんでん返しのようなものもあって……。

という、シナリオはちゃんとしているのに、メリハリに欠けます。

話を1個1個使って話を作るんじゃなくて、話を交錯させたり平行させて物語にしてくれないと!

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以上で、感想は終了です。

今期はあまり見るものが少ないなと思っていたのですが、見てみると総合的に点数が低めでした。

次は、最終回までマラソンできたものを紹介できればと思います。

ご意見などありましたら、コメントお願いします!