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カテゴリー : 2014年 5月

2014年春期アニメ感想 そのよん

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「棺姫のチャイカ」  点数:4点

太眉!

片言で喋る設定なので、ぎりぎり棒読みを回避しています。

全体的に、配色が変わっていて、何となく落ち着きません。

設定を上手に説明できれば、今後おもしろくなるかも知れないですが……。

棺ですけど、もちろんでかい帽子をかぶった子連れの旅人とは関係ありませんし、

対戦車砲を撃ちますが、契約者でもありませんよ!

それにしても、王様(?)のパーツはどのくらいの数に別れているんでしょう。

上腕、下腕、足もそれぞれで、胸部と腹部があって、15パーツくらいに別れていて、集めるのがすごく大変だったらおもしろい。

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「極黒のブリュンヒルデ」  点数:4点くらい?

何となく普通とは違うなあと思ったら、「エルフェンリート」の人じゃないですか!

いやあ、嫌な予感というか、怖い展開が待っているのは間違いないですね。

ギャグが独特すぎて、「今のは笑いどころなのか?」と、判断に困ります。

ストーリー展開がある意味読めないので、続きは何となく気になります。

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「星刻の竜騎士」  点数:3点

キャラクター造形がさほどかわいくなく、この時代に「高飛車幼女キャラ」はきつい。

さらに言うと、私個人ががいちばんこだわっている、ドラゴンの造形がまったくかわいくない。かっこよくもない。

ストーリーも、あるんだかないんだかはっきりしないし。何を主軸にどんな話にしたいのかが全然伝わってこない。あと、全体の配色が暗いです。

触れるとすれば、OP曲ですが、上松さんの作詞能力は、高瀬さんと似てますね……。

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「彼女がフラグを折られたら」  点数:3点

80年代風の絵柄なのは、元々そうなんですよね。配色が変なのも。

残念ながら10年代の現在では、キャラクターがかわいいと思えません。

かわいくないので、主人公が行っている「フラグを折る行為」がただの嫌なやつに見えます。

また、「なぜいちいちフラグを折る必要があるのか」にも触れられていないような……。

OP曲はとってもかわいいです。悠木碧さんは、やっぱりこういう声の方が断然似合います。

それと、ヒロインの声優さん方が妙に豪華なのは、何か理由があるんでしょうか……。

ストーリーは王道ハーレムなので、そういう意味では懐かしいのかも知れないです。

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「僕らはみんな河合荘」  点数:3点

原作は雰囲気のある絵柄だったので、このようなストーリーでもありだったのかも知れないが、この色が濃い、はかなさのない画では……。

普通のアニメにすると、性格の曲がった人たちが、むかつくくらいうじゃじゃけているようにしか見えない。

ギャグや、文字出して笑いを取るとかも、低レベルでどうにもならない。

それと、OPが和柄なのは一体なぜ? 作中にそういう展開が出てくるのだろうか?

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「魔法科高校の劣等生」  点数:4点

画は綺麗です。

劣等生なのにいろいろできすぎだろ! というのは言われ尽くされているでしょうから、「恥ずかしくなるからお兄ちゃんもう理路整然と話すのやめて」にしておきます。

魔法の話なんですから、もっと魔法をがんがん使わないと画面が地味なんじゃないかな、と思うのですが、法律とか校則があるからダメなのでしょう。もしくは、今後たくさん魔法シーンがあるはず。

主人公は感情をほとんど持っていないという設定なので、ボケたりギャグを挟むことなく話が進みます。そのため、見てると緊張がゆるまず、疲れるし、ストーリーに抑揚がない……。話のどの部分が重要なんだ?

たぶんそれを回避するための「兄妹ネタ」なのでしょうが、それだけでは弱すぎると思います。

実際4話まで見ても、いまだに入学編なので、今後出てくる的などが重要になるのだと思います。

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「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」  点数:4点

ファイブレイン! ではない。

キャラもちゃんと要点押さえた作りだし、謎があって、美少女と会って、どんでん返しのようなものもあって……。

という、シナリオはちゃんとしているのに、メリハリに欠けます。

話を1個1個使って話を作るんじゃなくて、話を交錯させたり平行させて物語にしてくれないと!

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以上で、感想は終了です。

今期はあまり見るものが少ないなと思っていたのですが、見てみると総合的に点数が低めでした。

次は、最終回までマラソンできたものを紹介できればと思います。

ご意見などありましたら、コメントお願いします!

 

 

2014年春期アニメ感想 そのさん

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「マンガ家さんとアシスタントさんと」 点数:4点

大体がエロがらみのギャグなのですが、それがそこまでおもしろくない……。

もうちょっと、マンガ家あるあるを加えていったりしたら、良かったんじゃないだろうか。

また、キャラクターが増えるので、さらに内容が薄まっていく。

10分アニメでは長い。5分か3分でぎゅっと濃縮させた方が良かったと思います。

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「メカクシティアクターズ」  点数:4点

シャフトが作る意味は果たしてあるのか? というくらい、画面の作りがすごく普通。

(1話目の主人公が阿良々木くんにしか見えないという弊害はあるけれど……)

(J.Cとかでもよかったんじゃないか?)

どうも、調べてみると、メディア展開の仕方によって、話のルートが変わるらしいので、アニメではそこが変わるのでしょう。つまり、小説も、歌の方も、わかってないと、おもしろさがだいぶ違うのだと思います。

独特の世界観(というか、何も説明しないから想像してくれ、という世界観)とか、謎とか、裏設定とか、特殊能力とか、キャラの方向性とか、中高生だったら自分もはまっただろうなあと思います。たぶん。

でも、Liaさんが歌っているED曲は最高ですね!! 早く覚えたい~!

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「悪魔のリドル」  点数:4点に近い5点

兎角ちゃんが好みです!

とか思っていたら、兎角ちゃん、人からの優しさに弱すぎでしょ! ちょろいんになっちゃうよ!

それで、すごく疑問があるのですが、

早めにターゲットが殺されてしまったら自分の願いが叶わないのに、

なぜみんなは仲良く一人ずつ予告状を出したり順番に襲い合ったりしているんでしょう?

普通だったら、まずアサシン同士が権利をかけて殺し合って、とにかく自分の願いのためなら何でもやる! 的極限状態になるのではないでしょうか……?

もっと女の子同士で仲良くするシーンが多くて、キャッキャするのかと思えば、そういう画もないし。

アサシンの訓練とかを受けているはずなのに、みんなさほど賢くないし……。

設定の穴が気になるから、逆に結末が気になりますね。非日常系日常ということで。

いやー、でも、あのクラス担任は怪しい!

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「一週間フレンズ」  点数:4点

淡い色遣いとか、全体のはかなげな雰囲気とか、OPED映像のほんわかした感じはいいと思います。

でも、

なぜ、彼女は「自分は記憶を一週間しか保持できない」と知っているのか?

なぜ、「家族との楽しい記憶は消えない」のか?

「家族との思い出は消えない」とあるが、他人と家族の差はどこにあるのか?

何か特別な事情やトラウマがあるなら、もう匂わせてくれていいと思うんですが……。

穴のある設定を、悲劇にされても困ります。個人的に好ましくない使い方だと思います。

あと、絶対に脳の専門医に毎週でも毎月でも定期的に診てもらうべきだと思うよ、主人公の女の子。

そういう描写が、悲劇におけるリアリティなんじゃないのかな。

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「健全ロボ ダイミダラー」  点数:6点

説明不要のアホアニメ、最高!

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「犬神さんと猫山さん」  点数:6点

キャラクターの造形も、性格もかわゆい!

猫山さんが特にかわいい! 東山奈央め、またかわいい声出しやがって! うれしい!

3分間なので、テンポ良く話が進んで、ギャグとしてもおもしろくて、

なにしろのんびり診られる良いアニメですね。

はまってグッズ集めちゃいそうです。

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(感想そのよん に続きます)

2014年春期アニメ感想 そのに

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「それでも世界は美しい」  点数:7点

昨今珍しく、気の強い女の子が、いろんな人と出会いながら、男の子と恋をして、明るく物語が進みます。

マジメが3で、コメディが7。ヒロインもその周りも、キャラがはっきりしててとってもいいですね。

そしてなにより、ED、ショタ全裸! 来ました! 黒髪! 青い目! タイプ!

OPはだんだん人が増えていくパターンですね。

メガネショタ、ウヒョー!

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「ノーゲーム・ノーライフ」  点数:6点

OP曲はとってもかっこいい。というか、音楽にスーパースィープって豪華すぎるでしょ!? びっくりしました。

一体原作ではどういう表現をしているのだろう、と思うほど、アニメでは画面や小物に迫力があるし良く動きます。

設定は、ひきこもりスーパーハッカーと、えろいひきこもりと、「ですわ」姫様との異世界もので、割とありがち。ネットスラングやパロディが随所に見られるのが個人的に辛いです。(その方向性の代償として、主人公がときどきかっこつけるのも辛い)

もっと、世界設定を俯瞰で説明してくれるようなものがあれば、物語にすっと入れるのになあと思います。(主人公たちは、手近にある書物をすべて読み、異世界のことは何でもわかる状態なので、視聴者に説明がない)

ただ、どうしても言いたいのは「空白」という名前について!

字面では「空白」はかっこいいけど、読みで「くうはく」はちょっとかっこよくはない!

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「ハイキュー!」  点数:時間帯に恵まれてるから、8点

黒髪メガネのクールビューティー女子マネージャーが好みすぎる!!

ともあれ、ジャンプマンガなので、友情・努力・勝利! という構成です。

非常にわかりやすいので、見やすい。

主人公にひとつ才能があるのはいつも通りですが、友情や信頼を主軸に、今後どうなるのかというのは気になります。

後で出てきますが、「ベイビーステップ」からのスポーツアニメの流れはかなりいいですね。

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「ピンポン THE ANIMATION」  点数:8点

マンガも映画も見たことなかったのは、ラッキーだったかも知れない。

マンガの絵がそのまま、細かく動く動く。しかもアニメならではの見せ方もかっこいい!

強い相手がどんどん強くなり、圧倒的になり、そこを努力してまた勝ったり……。

ストーリーにとても力があるので、どうなっていくのか気になる作品です。

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「ブラック・ブレット」  点数:ほぼ3点だけど、鷺巣さんに免じて4点

OPが「紅蓮の弓矢」かな!? と思ったら、FripSideだった。

というか、音楽が鷺巣詩郎さんではありませんか! なんたる豪華!

……では、内容はというと、感想がなかなか出てきませんでした。

感情移入できるキャラクターもなく、ごく普通のアニメの動きで、アクションがあって、リアリティが薄い。

そんなでした。

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「ブレイドアンドソウル」  点数:3点

殺伐ファンタジー。

GONZOなのに、ちょっと動画にやる気がみられない。

けもみみの人たちがいるのはいいのだけれど、世界設定も何もかも誰も説明してくれないので、途中で脱落しました……。

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「ベイビーステップ」 点数:8点

天性の才能はあるものの、それだけでは決して勝てないので、努力をしこたま積む主人公がとても良い。

テニス初心者である主人公であり、覚えたことを非常に細かくノートに書くというタイプなので、テニスをまったくやったことがなくても、どういう風に成長しているか、設定が良くわかります。

ストーリーも、一歩一歩、負けて努力して、負けて研究して、と進むのが好印象。

唯一の難点は、ヒロインが作中で言われているほどかわいくはないことかな!

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(感想そのさん に続きます)

 

 

2014年春期アニメ感想 そのいち

こんにちは、篠岡です。

凜ちゃんと一緒に、毎期毎期、相当数のアニメを見ていることに気がついたので、

せっかくだから感想を書こうかなと思います。

 

あくまで感想なので、作画監督とか、演出の方法とか、キャラクターの造形とか、

そういう専門的なことは、少ししか書けません……。

また、放映されているアニメをすべて見るのはかなり難しいので、ある程度番組を絞り、大体4話目まで見てから、感想を書いています。

 

評価は10点満点で、

1・2・3は「継続して見たくはない」、4・5は「時間があったら見たい」、

6・7は「録画をして何度も見たい」、8・9は「録画もするが、できる限りオンタイムで見たい」、

10になると「ディスクも買っちゃうよ!」、となります。

 

では、以下から感想です。

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「M3-ソノ黒キ鋼-」  点数:7点

OPもEDも曲がとてもかっこよく、とくにアバンがOPの前奏に繋がるところは秀逸。

May’nさんは、主題歌だとロック調が多かったですが、絶対低めのバラードの方が映えると思っていたので、うれしいです。

でも、シリーズ構成に岡田麿里さんが配置されている時点で、嫌な予感が。

で、その予感通り、話が暗くてすばらしい。

ロボット出てくるし、次々謎が出てきてテンポも良く、人はどんどん死ぬし、続きにわくわくしますね。

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「selector infected WIXOSS」  点数:7点

願いが叶う、と言われると、絶対その裏に何かあるな! という感じで、毎回嫌な予感があるのはとてもいいです。

やっぱり岡田磨里さんが関わっていて、こちらもびっくりするほどダークな展開。

岡田さんはきっと、性格悪いとか、おとなしいけど失礼とか、付き合うにはめんどくさいとか、人として歪んでいるとか、そういうメリハリのあるキャラクターを動かすのが得意なのだと思います。

音楽担当がI’veなのですが、そんなにテクノっぽくないのは意外。

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「エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜」  点数:5点

アップルパイがいきなりできた……!!

さておき、私がアトリエシリーズをやったことがないので、ちょっと親しみがわきにくいのですが、日常の細々としたことをこなしていく感じは、アトリエシリーズっぽいなと思います。

特に、クローネさんのオートマタ喋り「あらあら」は至高!

ホムンクルス、飼いたい!

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「キャプテン・アース」  点数:7点

まず、スタッフが「STAR DRIVER 輝きのタクト」とかなり共通しているので、安心して見られます。

神前暁さんの曲が大好きなので、特に楽しみです。

また、OP曲はごく普通ですが、フォントがかっこいいなあ。

王道ロボアニメで、要素だけを抜き出せば、4話までではまだ、スタドラそのまんまだったりするのですが、

(南の島、謎のロボ、敵対組織が漢字名、リビドー、女の子が歌うetc)

それがまたおもしろいんですよね。なんというか……不思議なのですが。

ロボットの発進シークエンスがすごく綺麗に動いて、カメラワークもかっこよし。

専門用語連発でありつつ、日常のかわいくておもしろいシーンもあって、メリハリがいいと思います。

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「ご注文はうさぎですか?」  点数:4点くらい

街並みや背景、小道具に非常に凝っていて綺麗。

女の子の服もかわいいし、爪がみんな綺麗な形をしていたり、あえてバイト先の制服がロングスカートなのもgood。

内容は、「日常コメディ」と言うより、「日常何も起こらない」だから、癒しにはいいのかも。

(残念ながら私の求めるものではなかった……)

とりあえず、青髪クール系の、チノちゃんを好きになろうかな~、と思います。

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「シドニアの騎士」  点数:4点

OPは相変わらず、angelaでかっこよかったです。

……えーと。

正直に言うと、 顔 が 怖 い から連続視聴は難しい。

「蒼き鋼のアルペジオ」はCGアニメでもすごくかわいかったのに、なぜでこんなことに……。

いや、原作とほとんど変わらない造形なのはわかっています。だからこそさらに怖いというか……。

また、ロボットものなのですが、映像はフルCGだからすごいのだと思うのですが、キャプテン・アースと比べてしまうと……。

話も世界設定の説明も、少なすぎるし、気を抜けるギャグシーンも一切ないので、ちょっとメリハリに欠けます。はい。

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「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース 」  点数:8点

説明は不要だと思います。

OP映像も戦闘もかっこいいのです。

そして、ホリィさんがめちゃかわいいのです。

以上!!

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(感想そのに に続きます)