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画像変えました!(circle.msさん、篠岡個人アイコン)

こんばんは、篠岡です。

ひつじもふもふ状態、さらに腰には去年クレーンゲームで取ったであろう、

リラックマのフリース膝掛けを2枚腰に巻いて、お送りしております。

東京も寒いですが、ほかの地域のみなさんは大丈夫なんでしょうか……。

 

さて、circle.msの画像を変更したので、ちょっとサークルのお知らせを。

画像はこんなのを用意してみました。

冬の女子高生ですよ!

冬の女子高生ですよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……ほんと、色塗りから始まって、いろいろとどうしようもない感じですが、

これでも2日もかけたんです! かなりがんばりました!

 

セーラーシャツ、いいですよね。

この上にブレザーを着ることになっています。

学年色は緑ですね。たぶん1年生ですね。

けも耳じゃないですけど、とりあえず異種族なんだろうなってことは確定してるんですよ。

……はい、そういうところは決まってるんです……。

 

これ以外にも、篠岡遼佳twitterアカウントの方も、アイコンを準備したので、全体像をご覧ください。

 

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自主制作の小説本について考えた 第02回「文章の内容」

こんにちは、篠岡です。

前回「第一印象」に続いて、今回は「文章の内容」について書いていきたいと思います。

自分だってそんなにしっかり書けているわけではないですが、これは自分への戒めも込めて……。

では、続きをどうぞ!

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自主制作の小説本について考えた 第01回「第一印象」

こんにちは、篠岡です。

この間のコミティアで、たくさん小説本をいただきました。

各サークル様、ありがとうございました!

 

今回は、それらを読んで考えたことを、少しまとめてみたいと思います。

第01回目は、「第一印象」についてです。

 

まずは、サークルさんを回ったときの、第一印象から!

 

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(ネタバレあり)「楽園追放」見てきました!

こんにちは、篠岡です。

先日、水島氏×虚淵氏の「楽園追放」を見に行ってきました。

せっかくなので感想を書きたいと思います。

ではここから先は、ネタバレになるので、「続きを読む」にいたします~。

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冬コミなどについて

こんばんは、篠岡です。

先だって、Twitterでもお知らせしたとおり、

今回の冬コミは落選となってしまいました……。

言い訳をすれば、ちょっとネタがなかった、とはいうものの、

やはりイベントには出続けていきたいものです。

 

凜ちゃんとも話して、今後は、「カラーカバー付きの文庫を製本する」という

目標をもって、創作活動をしていくことになりました。

コミケ出典も目標ですが、そうでなくても何かに出たいよね! と。

 

私はというと、まずは絵が上手にならないと話にならない!

(そもそも文章はどうなんだ、というのは置いておき……)

(絵が描けたからといってカラーイラストを描けるのかというのも置いておき……)

ので、たくさん練習あるのみです。

 

幸い、文章の方は寝ただけはある(←フラグ)なので、

とにかくここで出力に注力していく! というつもりで、やっていきます。

一週間に一回は更新するぞ!(←完全なフラグ)

 

アニメも、たくさん見ているので、まとめて更新せず、ちょこちょことやっていきたいです。

小説も、マンガも、細かくやっていきたいと思います。

 

これからもよろしくおねがいします!

 

 

全国アニメ聖地サミットin豊郷に参加して

舞台探訪に興味を持ち、各所を回るようになってからとよさみと呼ばれるアニメ聖地サミットに参加することとなりました。

主催が豊郷町や商工会、後援に観光庁などがあることもあり、真面目なものなのかと思って蓋を開けてみると……

和気あいあいとした基調講演、研究発表、クリエイター響創塾、そして情報交換会。どれも楽しいものでした。

 

内容については個別に書いていきたいと思うので、まずはこのような聴講が出来たことをありがたく思います。

舞台探訪についてまた少し分かった気がします。これからも楽しく探訪活動のようなことを行っていきたいと思います。

OPPO Find7 root化

先日Find7(国際版)が届いたので、まずはrootにしたいと思います。

基本的な方法はこちらに書かれていますが、わかりやすく書いていきたいと思います。

ただし、root作業途中による文鎮化の危険性を認識した上で実施するようにしてください。

※なお、img自体はX9077(中国版)と書かれていますが、X9076(国際版)でも使用できます。Find7aは別ですので、ご注意ください。

中国版と国際版の違いですが、これはradioのimgが異なることでX9077かX9076かを分けているだけですので、recoveryのimg自体に差はありません。

準備

  1. Find7の端末のUSBデバッグを有効にしておきます。
  2. ここからAndroidSDKからADBとfastbootが実行できる環境を用意します。
  3. ここからrecoveryのimgをダウンロードしておきます。
  4. ここからSuperSUをダウンロードしておきます。

まず、USBデバッグの有効は「開発者向けオプション」有効にし、USBデバッグをONにします。

次にPCとFind7をUSBで接続し、USBドライバをインストールします。

USBドライバはPCと接続するとCDドライブが現れますので、それを起動するとsetupが実行されます。

2.~4.のリンクからそれぞれ必要なファイルをダウンロードし、2.を解凍しておきます。

3.のファイルを2.のadb.exeがあるフォルダに移動します。

4.のファイルを端末のSDカード内か端末ストレージ内へ解凍せずに移動します。

root作業実施

Find7が起動した状態でPCとUSBで接続されている状態から開始します。

コマンドプロンプトを起動して、adb.exeやfastboot.exeファイルのあるディレクトリに移動します。

まずはブートローダに移行します。

adb reboot bootloader

上記コマンドを入力するとFind7が再起動し「fastboot…」と表示されます。

次にリカバリを書き換えます。

fastboot flash recovery twrp-x9077.img

上記のコマンドを入力してリカバリのイメージファイルを書き換えます。

書き換えたら再起動します。

fastboot reboot

Find7が再起動してロック画面が表示されたらリカバリモードに移行します。

adb reboot recovery

ここまで出来たら下記の画面になっていると思います。

DSC_2886

この左上の「install」をタップして、

DSC_2887

SuperSUのファイルをタップします(私の場合はリネームしてSuperSU.zipというファイル名になっています)。

DSC_2888

ファイルを選択したらこのような画面になり、下の「Swipe to Confirm Flash」をスワイプします。

DSC_2889

インストールが終わると上記のようになりますので、「Reboot System」をタップして完了します。

Find7が再起動されて、SuperSUの確認をしたら、何かrootが必要なアプリを立ち上げてみます。

DSC_2891

TitaniumBackupを起動したところです。

root権限にOKが入っているのでroot化が成功しています。

 

後片付け

このまま終了しても良いのですが、recoveryのimgがそのままでは気に入らないという人向けです。

recoveryのimgファイルを元に戻します。

ここから元のrecoveryファイルをダウンロードします。

ダウンロードしたら解凍して、adb.exeと同じ場所に移動させます。

そしてFind7が通常のモードで立ち上がっていると思いますので、再度bootloaderに移行します。

adb reboot bootloader

そしてfastbootが立ち上がったら続けて

fastboot flash recovery recovery.img

を入力して元に戻します。最後に

fastboot reboot

を入力して通常起動させて終了です。

お疲れ様でした。

2014年春期アニメ感想 そのよん

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「棺姫のチャイカ」  点数:4点

太眉!

片言で喋る設定なので、ぎりぎり棒読みを回避しています。

全体的に、配色が変わっていて、何となく落ち着きません。

設定を上手に説明できれば、今後おもしろくなるかも知れないですが……。

棺ですけど、もちろんでかい帽子をかぶった子連れの旅人とは関係ありませんし、

対戦車砲を撃ちますが、契約者でもありませんよ!

それにしても、王様(?)のパーツはどのくらいの数に別れているんでしょう。

上腕、下腕、足もそれぞれで、胸部と腹部があって、15パーツくらいに別れていて、集めるのがすごく大変だったらおもしろい。

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「極黒のブリュンヒルデ」  点数:4点くらい?

何となく普通とは違うなあと思ったら、「エルフェンリート」の人じゃないですか!

いやあ、嫌な予感というか、怖い展開が待っているのは間違いないですね。

ギャグが独特すぎて、「今のは笑いどころなのか?」と、判断に困ります。

ストーリー展開がある意味読めないので、続きは何となく気になります。

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「星刻の竜騎士」  点数:3点

キャラクター造形がさほどかわいくなく、この時代に「高飛車幼女キャラ」はきつい。

さらに言うと、私個人ががいちばんこだわっている、ドラゴンの造形がまったくかわいくない。かっこよくもない。

ストーリーも、あるんだかないんだかはっきりしないし。何を主軸にどんな話にしたいのかが全然伝わってこない。あと、全体の配色が暗いです。

触れるとすれば、OP曲ですが、上松さんの作詞能力は、高瀬さんと似てますね……。

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「彼女がフラグを折られたら」  点数:3点

80年代風の絵柄なのは、元々そうなんですよね。配色が変なのも。

残念ながら10年代の現在では、キャラクターがかわいいと思えません。

かわいくないので、主人公が行っている「フラグを折る行為」がただの嫌なやつに見えます。

また、「なぜいちいちフラグを折る必要があるのか」にも触れられていないような……。

OP曲はとってもかわいいです。悠木碧さんは、やっぱりこういう声の方が断然似合います。

それと、ヒロインの声優さん方が妙に豪華なのは、何か理由があるんでしょうか……。

ストーリーは王道ハーレムなので、そういう意味では懐かしいのかも知れないです。

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「僕らはみんな河合荘」  点数:3点

原作は雰囲気のある絵柄だったので、このようなストーリーでもありだったのかも知れないが、この色が濃い、はかなさのない画では……。

普通のアニメにすると、性格の曲がった人たちが、むかつくくらいうじゃじゃけているようにしか見えない。

ギャグや、文字出して笑いを取るとかも、低レベルでどうにもならない。

それと、OPが和柄なのは一体なぜ? 作中にそういう展開が出てくるのだろうか?

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「魔法科高校の劣等生」  点数:4点

画は綺麗です。

劣等生なのにいろいろできすぎだろ! というのは言われ尽くされているでしょうから、「恥ずかしくなるからお兄ちゃんもう理路整然と話すのやめて」にしておきます。

魔法の話なんですから、もっと魔法をがんがん使わないと画面が地味なんじゃないかな、と思うのですが、法律とか校則があるからダメなのでしょう。もしくは、今後たくさん魔法シーンがあるはず。

主人公は感情をほとんど持っていないという設定なので、ボケたりギャグを挟むことなく話が進みます。そのため、見てると緊張がゆるまず、疲れるし、ストーリーに抑揚がない……。話のどの部分が重要なんだ?

たぶんそれを回避するための「兄妹ネタ」なのでしょうが、それだけでは弱すぎると思います。

実際4話まで見ても、いまだに入学編なので、今後出てくる的などが重要になるのだと思います。

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「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」  点数:4点

ファイブレイン! ではない。

キャラもちゃんと要点押さえた作りだし、謎があって、美少女と会って、どんでん返しのようなものもあって……。

という、シナリオはちゃんとしているのに、メリハリに欠けます。

話を1個1個使って話を作るんじゃなくて、話を交錯させたり平行させて物語にしてくれないと!

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以上で、感想は終了です。

今期はあまり見るものが少ないなと思っていたのですが、見てみると総合的に点数が低めでした。

次は、最終回までマラソンできたものを紹介できればと思います。

ご意見などありましたら、コメントお願いします!

 

 

2014年春期アニメ感想 そのさん

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「マンガ家さんとアシスタントさんと」 点数:4点

大体がエロがらみのギャグなのですが、それがそこまでおもしろくない……。

もうちょっと、マンガ家あるあるを加えていったりしたら、良かったんじゃないだろうか。

また、キャラクターが増えるので、さらに内容が薄まっていく。

10分アニメでは長い。5分か3分でぎゅっと濃縮させた方が良かったと思います。

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「メカクシティアクターズ」  点数:4点

シャフトが作る意味は果たしてあるのか? というくらい、画面の作りがすごく普通。

(1話目の主人公が阿良々木くんにしか見えないという弊害はあるけれど……)

(J.Cとかでもよかったんじゃないか?)

どうも、調べてみると、メディア展開の仕方によって、話のルートが変わるらしいので、アニメではそこが変わるのでしょう。つまり、小説も、歌の方も、わかってないと、おもしろさがだいぶ違うのだと思います。

独特の世界観(というか、何も説明しないから想像してくれ、という世界観)とか、謎とか、裏設定とか、特殊能力とか、キャラの方向性とか、中高生だったら自分もはまっただろうなあと思います。たぶん。

でも、Liaさんが歌っているED曲は最高ですね!! 早く覚えたい~!

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「悪魔のリドル」  点数:4点に近い5点

兎角ちゃんが好みです!

とか思っていたら、兎角ちゃん、人からの優しさに弱すぎでしょ! ちょろいんになっちゃうよ!

それで、すごく疑問があるのですが、

早めにターゲットが殺されてしまったら自分の願いが叶わないのに、

なぜみんなは仲良く一人ずつ予告状を出したり順番に襲い合ったりしているんでしょう?

普通だったら、まずアサシン同士が権利をかけて殺し合って、とにかく自分の願いのためなら何でもやる! 的極限状態になるのではないでしょうか……?

もっと女の子同士で仲良くするシーンが多くて、キャッキャするのかと思えば、そういう画もないし。

アサシンの訓練とかを受けているはずなのに、みんなさほど賢くないし……。

設定の穴が気になるから、逆に結末が気になりますね。非日常系日常ということで。

いやー、でも、あのクラス担任は怪しい!

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「一週間フレンズ」  点数:4点

淡い色遣いとか、全体のはかなげな雰囲気とか、OPED映像のほんわかした感じはいいと思います。

でも、

なぜ、彼女は「自分は記憶を一週間しか保持できない」と知っているのか?

なぜ、「家族との楽しい記憶は消えない」のか?

「家族との思い出は消えない」とあるが、他人と家族の差はどこにあるのか?

何か特別な事情やトラウマがあるなら、もう匂わせてくれていいと思うんですが……。

穴のある設定を、悲劇にされても困ります。個人的に好ましくない使い方だと思います。

あと、絶対に脳の専門医に毎週でも毎月でも定期的に診てもらうべきだと思うよ、主人公の女の子。

そういう描写が、悲劇におけるリアリティなんじゃないのかな。

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「健全ロボ ダイミダラー」  点数:6点

説明不要のアホアニメ、最高!

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「犬神さんと猫山さん」  点数:6点

キャラクターの造形も、性格もかわゆい!

猫山さんが特にかわいい! 東山奈央め、またかわいい声出しやがって! うれしい!

3分間なので、テンポ良く話が進んで、ギャグとしてもおもしろくて、

なにしろのんびり診られる良いアニメですね。

はまってグッズ集めちゃいそうです。

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(感想そのよん に続きます)

2014年春期アニメ感想 そのに

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「それでも世界は美しい」  点数:7点

昨今珍しく、気の強い女の子が、いろんな人と出会いながら、男の子と恋をして、明るく物語が進みます。

マジメが3で、コメディが7。ヒロインもその周りも、キャラがはっきりしててとってもいいですね。

そしてなにより、ED、ショタ全裸! 来ました! 黒髪! 青い目! タイプ!

OPはだんだん人が増えていくパターンですね。

メガネショタ、ウヒョー!

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「ノーゲーム・ノーライフ」  点数:6点

OP曲はとってもかっこいい。というか、音楽にスーパースィープって豪華すぎるでしょ!? びっくりしました。

一体原作ではどういう表現をしているのだろう、と思うほど、アニメでは画面や小物に迫力があるし良く動きます。

設定は、ひきこもりスーパーハッカーと、えろいひきこもりと、「ですわ」姫様との異世界もので、割とありがち。ネットスラングやパロディが随所に見られるのが個人的に辛いです。(その方向性の代償として、主人公がときどきかっこつけるのも辛い)

もっと、世界設定を俯瞰で説明してくれるようなものがあれば、物語にすっと入れるのになあと思います。(主人公たちは、手近にある書物をすべて読み、異世界のことは何でもわかる状態なので、視聴者に説明がない)

ただ、どうしても言いたいのは「空白」という名前について!

字面では「空白」はかっこいいけど、読みで「くうはく」はちょっとかっこよくはない!

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「ハイキュー!」  点数:時間帯に恵まれてるから、8点

黒髪メガネのクールビューティー女子マネージャーが好みすぎる!!

ともあれ、ジャンプマンガなので、友情・努力・勝利! という構成です。

非常にわかりやすいので、見やすい。

主人公にひとつ才能があるのはいつも通りですが、友情や信頼を主軸に、今後どうなるのかというのは気になります。

後で出てきますが、「ベイビーステップ」からのスポーツアニメの流れはかなりいいですね。

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「ピンポン THE ANIMATION」  点数:8点

マンガも映画も見たことなかったのは、ラッキーだったかも知れない。

マンガの絵がそのまま、細かく動く動く。しかもアニメならではの見せ方もかっこいい!

強い相手がどんどん強くなり、圧倒的になり、そこを努力してまた勝ったり……。

ストーリーにとても力があるので、どうなっていくのか気になる作品です。

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「ブラック・ブレット」  点数:ほぼ3点だけど、鷺巣さんに免じて4点

OPが「紅蓮の弓矢」かな!? と思ったら、FripSideだった。

というか、音楽が鷺巣詩郎さんではありませんか! なんたる豪華!

……では、内容はというと、感想がなかなか出てきませんでした。

感情移入できるキャラクターもなく、ごく普通のアニメの動きで、アクションがあって、リアリティが薄い。

そんなでした。

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「ブレイドアンドソウル」  点数:3点

殺伐ファンタジー。

GONZOなのに、ちょっと動画にやる気がみられない。

けもみみの人たちがいるのはいいのだけれど、世界設定も何もかも誰も説明してくれないので、途中で脱落しました……。

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「ベイビーステップ」 点数:8点

天性の才能はあるものの、それだけでは決して勝てないので、努力をしこたま積む主人公がとても良い。

テニス初心者である主人公であり、覚えたことを非常に細かくノートに書くというタイプなので、テニスをまったくやったことがなくても、どういう風に成長しているか、設定が良くわかります。

ストーリーも、一歩一歩、負けて努力して、負けて研究して、と進むのが好印象。

唯一の難点は、ヒロインが作中で言われているほどかわいくはないことかな!

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(感想そのさん に続きます)